熱中度(熱中できる・面白い・飽きない)最高評価おすすめ映画一覧

熱中度 最高評価おすすめ映画一覧

熱中度が最高評価の洋画・アジア映画・邦画おすすめ一覧です。

熱中できる、面白い、飽きない等の映画を評価しています。

  1. レッド・スパロー(2018年)
  2. バーフバリ2 王の凱旋(2017年)
  3. ワイルド・スピード ICE BREAK(2017年)
  4. 新感染 ファイナル・エクスプレス(2017年)
  5. サイバー・リベンジャー(2016年)
  6. ウォークラフト(2016年)
  7. アイ・イン・ザ・スカイ 世界一安全な戦場(2016年)
  8. 10クローバーフィールド・レーン(2016年)
  9. メカニック:ワールドミッション(2016年)
  10. レヴェナント:蘇えりし者(2016年)
  11. 寄生獣 完結編(2015年)
  12. ラン・オールナイト(2015年)
  13. トランスポーター イグニション(2015年)
  14. ナイトクローラー(2015年)
  15. インターステラー(2014年)
  16. フライト・ゲーム(2014年)
  17. ミッシング・デイ(2014年)
  18. ワールド・ウォーZ(2013年)
  19. ケープタウン(2013年)
  20. オーバードライヴ(2013年)
  21. エンド・オブ・キングダム(2013年)
  22. ダークナイト ライジング(2012年)
  23. ハングリー・ラビット(2012年)
  24. ミッション:インポッシブル/ ゴースト・プロトコル(2011年)
  25. メカニック(2011年)
  26. アンストッパブル(2010年)
  27. デイブレイカー(2010年)
  28. アバター(2009年)
  29. 96時間(2008年)
  30. ダークナイト(2008年)
  31. バンク・ジョブ(2008年)
  32. アポカリプト(2007年)
  33. トロイ(2004年)
  34. ターミナル(2004年)
  35. フォーン・ブース(2003年)
  36. スパイダーマン(2002年)
  37. ザ・セル(2000年)

レッド・スパロー(2018年)

レッド・スパローの評価

ジェニファー・ローレンス主演のスリラー&スパイ映画で、ロシアを舞台にバレリーナの主役を演じていた主人公が相手パートナーによって骨折し、バレエ団から借りていた住居と一緒に暮らす病弱な母親の医療費のために、ロシア政府に勤める叔父の勧めでスパイになるストーリーです。

単純ではないストーリー展開とロシア政府の恐怖感、スパローを育成する養成所、ジェニファー・ローレンスの迫真の演技を見ることができます。感想(ネタバレなし)を読む

Amazon レッド・スパロー

バーフバリ2 王の凱旋(2017年)

バーフバリ2 王の凱旋の評価

インド国内で歴代最高収入額を記録した2部作のインド映画で、前作はバーフバリの伝説の誕生までを描く物語、本作は父バーフバリと子マヘンドラ・バーフバリの物語で、父の兄弟による王位継承争いから美しき王妃の取り合い、息子の復讐までを描く完結作になります。

心揺さぶるストーリーや大軍勢による迫力のアクション、そしてCGを駆使した映像美によって熱中できること間違いなしです。感想(ネタバレなし)を読む

Amazon バーフバリ2 王の凱旋

ワイルド・スピード ICE BREAK(2017年)

ワイルド・スピード ICE BREAKの評価

第8作目となる人気シリーズのカーアクション映画で、ヴィン・ディーゼル演じるドミニクが悪の組織に脅迫されファミリーの仲間を裏切り、大量破壊兵器の電磁パルス砲を奪うことで問題になるストーリーです。

ジェイソン・ステイサムやドウェイン・ジョンソン、シャーリーズ・セロンなど豪華俳優が多数出演し、最先端の機器とスピーディーなカーアクション、そして過去作の中で車の台数が最も多く登場します。感想(ネタバレなし)を読む

Amazon ワイルド・スピード ICE BREAK

新感染 ファイナル・エクスプレス(2017年)

新感染 ファイナル・エクスプレスの評価

韓国のパニック・ゾンビ映画で、親子が別居している妻に会おうとソウル発の高速列車に乗ると、様子がおかしい一人の女性が列車内に入り込んで乗客を噛みつき、噛みつかれた乗客たちが次々とゾンビ化して、感染していない人間を襲っていくストーリーです。

違和感の少ないゾンビと猛スピードで走る高速列車、密室という条件下で繰り広げられる舞台、そして危機感のある状況の人間性を上手く描写している熱中度が高い映画になります。感想(ネタバレなし)を読む

Amazon 新感染 ファイナル・エクスプレス

サイバー・リベンジャー(2016年)

サイバー・リベンジャーの評価

ピアース・ブロスナン主演のサスペンス&サイコスリラー映画で、航空会社の経営者である主人公がITの派遣社員で異常者の若者を家に招き入れたことによって、家族や家に問題が生じていくストーリーです。

異常者の行動が不快かもしれませんが、家のホームネットワークやセキュリティを乗っ取り、次々と問題を起こしていく姿に恐怖感があって熱中できます。感想(ネタバレなし)を読む

Amazon サイバー・リベンジャー

ウォークラフト(2016年)

ウォークラフトの評価

コンピューターゲーム原作のファンタジー&アクション映画で、強力な魔術を持つ者によってオークの大群を人間が住む世界に送り込み、人間とオークの戦いを描く壮大なストーリーです。

リアルな動きをするオークや迫力の魔法を含むファンタジーの世界観、そして音楽によって熱中できる映画になっています。感想(ネタバレなし)を読む

Amazon ウォークラフト

アイ・イン・ザ・スカイ 世界一安全な戦場(2016年)

アイ・イン・ザ・スカイ 世界一安全な戦場の評価

当時70歳のヘレン・ミレンがイギリス軍の大佐を演じる映画で、イスラム武装勢力の主要メンバーがいる拠点を、遠隔操作で無人航空機ドローンのミサイル攻撃をしようとすると、その拠点のすぐ近くでパン売りの少女が現れ、ミサイルを発射するか議論するストーリーです。

罪の無い人たちを巻き添えにするミサイル攻撃や空爆などの現代兵器の問題を、リアルに描写している映画になります。感想(ネタバレなし)を読む

Amazon アイ・イン・ザ・スカイ 世界一安全な戦場

10クローバーフィールド・レーン(2016年)

10クローバーフィールド・レーンの評価

メアリー・エリザベス・ウィンステッド主演のミステリー映画で、婚約者と暮らしていた主人公が家を出て行き、大規模な停電の中、車を運転していると事故に遭い、見知らぬ部屋で目を覚まし、扉の向こうから来た外は汚染されていると言う男と一緒に暮らし始めるストーリーです。

密室の空間や謎の男、そして外で何が起こっているか分からないことによって、ハラハラドキドキ感のある映画になっています。感想(ネタバレなし)を読む

Amazon 10クローバーフィールド・レーン

メカニック:ワールドミッション(2016年)

メカニック:ワールドミッションの評価

ジェイソン・ステイサム主演のクライム&アクション映画で、メカニックと呼ばれた殺し屋の主人公が、平穏に暮らしている日々を過ごしていた中、幼少期に暗殺者として一緒に育てられた依頼人から、裏の世界を操る武器商人の大物フィクサー3人を暗殺する難題を与えられる映画です。

トミー・リー・ジョーンズやジェシカ・アルバなど人気俳優も出演し、ストーリー展開が早く、メカニックと呼ばれる主人公のアクションに熱中できる映画になります。感想(ネタバレなし)を読む

Amazon メカニック:ワールドミッション

レヴェナント:蘇えりし者(2016年)

レヴェナント:蘇えりし者の評価

レオナルド・ディカプリオ主演の実話&スリラー映画で、西部開拓時代1823年のアメリカ北西部の極寒地帯の雪原で、毛皮ハンターの仲間が先住民に襲われ、多くの犠牲者を出しながら何とか逃げると、雪山の道中で巨大な熊に襲われ瀕死の重傷を負ってしまうストーリーです。

死と隣り合わせの雪原のサバイバルアクションをリアルに描写し、レオナルド・ディカプリオの迫真の演技によって熱中できる映画になっています。感想(ネタバレなし)を読む

Amazon レヴェナント:蘇えりし者

寄生獣 完結編(2015年)

寄生獣 完結編の評価

人気漫画の寄生獣を実写化した2部作目の完結編で、人間の脳を支配した寄生獣によって人間が食い殺される事件が各地で起こり、寄生獣に脳ではなく腕が支配された主人公が他の寄生獣と戦うストーリーです。

違和感の少ないCGを使用したアクションシーンと寄生獣の恐怖感、音楽の良さ、そして感動のストーリーによって最後まで熱中できます。感想(ネタバレなし)を読む

Amazon 寄生獣 完結編

ラン・オールナイト(2015年)

ラン・オールナイトの評価

リーアム・ニーソン主演のスリラー&アクション映画で、マフィアのボスに長年仕えてきた元殺し屋の主人公が自分の息子を救うためにボスの息子を射殺してしまい、マフィアと警察の両方から追われる身になるストーリーです。

主人公演じるリーアム・ニーソンの迫真の演技とアクションに迫力があり、マフィアと警察から追われるハラハラドキドキ感によって熱中できます。感想(ネタバレなし)を読む

Amazon ラン・オールナイト

トランスポーター イグニション(2015年)

トランスポーター イグニションの評価

イギリスの俳優エド・スクライン主演のクライム&カーアクション映画で、ルールを厳守するプロの運び屋として愛車のアウディS8を走らせる主人公が、極悪人の悪党に対して復讐を企む女たちに自分の父親が誘拐され、脅されながら仕事の依頼を遂行していくストーリーです。

スピーディーなカーアクションや格闘アクション、そして美女の登場により熱中できます。感想(ネタバレなし)を読む

Amazon トランスポーター イグニション

ナイトクローラー(2015年)

ナイトクローラーの評価

ジェイク・ジレンホール主演のスリラー映画で、盗人であった主人公が事故現場を撮影する仕事に興味を持ち、撮影した映像を売りながら仕事をしていく内にエスカレートしていくストーリーです。

カメラマンとしてエスカレートしていく内容にハラハラドキドキ感があり、中盤から最後まで熱中できます。感想(ネタバレなし)を読む

Amazon ナイトクローラー

インターステラー(2014年)

インターステラーの評価

クリストファー・ノーラン監督のSF&ミステリー映画で、異常気象で人類滅亡が近い時代に、運命に導かれた元飛行士の主人公が家族と人類を助けるため、宇宙船で移住可能な星を探すストーリーです。

ミステリー要素を含む独創的な単純ではないストーリーと感動のヒューマンドラマ、そして違和感の少ない迫力の映像美によって最後まで熱中できます。感想(ネタバレなし)を読む

Amazon インターステラー

フライト・ゲーム(2014年)

フライト・ゲームの評価

リーアム・ニーソン主演のスリラー&アクション映画で、アルコール中毒で少し問題のある航空保安官である主人公が飛行機に搭乗中、主人公の携帯電話に脅迫メールが入り、乗客たちを調べていくストーリーです。

飛行機の機内で事件が起こるスリルとハラハラドキドキ感、そしてリーアム・ニーソンお得意のアクションによって熱中できる作品になっています。感想(ネタバレなし)を読む

Amazon フライト・ゲーム

ミッシング・デイ(2014年)

ミッシング・デイの評価

ジョン・キューザック主演のクライム&スリラー映画で、アメリカ人の夫婦が大地震の被害に遭ったハイチ人の子供をプエルトリコで養子に迎えると、養子の子供が失踪して仲介人の事務所に誰もいない事件が起こるストーリーです。

ジョン・キューザック演じるベンジャミンの怪しさとスリリングなストーリー展開によって、最初から最後までハラハラドキドキ感のある作品になっています。感想(ネタバレなし)を読む

Amazon ミッシング・デイ

ワールド・ウォーZ(2013年)

ワールド・ウォーZの評価

ブラッド・ピット主演のホラー&パニック映画で、突如として現れたゾンビが人々を襲い始め、噛まれた者がゾンビに変わる世界規模の感染が蔓延する中、家族を守る元国連職員の主人公がウィルス学者と共に最初にゾンビの情報を送った場所に向かうストーリーです。

走って襲い掛かってくる大多数のゾンビが登場し、序盤から展開が動いて終始ハラハラドキドキ感があります。感想(ネタバレなし)を読む

Amazon ワールド・ウォーZ

ケープタウン(2013年)

ケープタウンの評価

オーランド・ブルーム主演のクライム映画で、南アフリカの都市ケープタウンで少女の惨殺死体が発見され、刑事の主人公と相棒の警部が事件の捜査に当たり、事件の裏に恐ろしい犯罪組織が関わっていることを知った二人が危険なスラム街などを捜索するストーリーです。

南アフリカの社会問題である貧困や薬物を描写し、二人の過去と現在の問題まで深掘りして最後まで集中して見れる映画になります。感想(ネタバレなし)を読む

Amazon ケープタウン

オーバードライヴ(2013年)

オーバードライヴの評価

プロレスラーのザ・ロックで有名なドウェイン・ジョンソン主演の実話&クライム映画で、運送会社の社長である主人公が、麻薬所持という無実の罪で捕まった愛する息子を助けるために警察の麻薬捜査に協力し、息子の麻薬所持の謎を解明していくストーリーです。

実際に起こった出来事を基に、愛する息子を助けようと必死になる姿を描く終始ハラハラドキドキ感のある映画になります。感想(ネタバレなし)を読む

Amazon オーバードライヴ

エンド・オブ・キングダム(2013年)

エンド・オブ・キングダムの評価

2013年に公開された映画の続編であるジェラルド・バトラー主演のクライム映画で、アメリカ大統領の旧友で警護を行うシークレットサービスの主人公が、ロンドンで行われる首脳会議を狙った大規模なテロから大統領を守ろうとするストーリーです。

爆破シーンにリアルさがあり、序盤から展開が動くため、最初から最後まで熱中できる映画になります。感想(ネタバレなし)を読む

Amazon エンド・オブ・キングダム

ダークナイト ライジング(2012年)

ダークナイト ライジングの評価

クリスチャン・ベール主演のバットマン新シリーズ(ダークナイト・トリロジー)で、富豪の主人公が街を守るためにバットマンとして凶悪犯と戦う結末を描いた最終章(第3作目)です。

女泥棒のキャットウーマンや強靭な肉体を持つ凶悪犯ベイン、多額の資金で開発した乗り物などが登場する熱中できる作品になっています。感想(ネタバレなし)を読む

Amazon ダークナイト ライジング

ハングリー・ラビット(2012年)

ハングリー・ラビットの評価

ニコラス・ケイジ主演のサスペンス映画で、妻が何者かに襲われて高校教師の主人公が病院の待合室にいると犯人を知っていると言う男が現れ、その男の組織が犯人を代理殺人して半年後に今度は主人公が仮のある組織に代理殺人を実行するよう迫られるストーリーです。

斬新なストーリー設定でハラハラドキドキ感があり、熱中できるサスペンス映画になります。感想(ネタバレなし)を読む

Amazon ハングリー・ラビット

ミッション:インポッシブル/ ゴースト・プロトコル(2011年)

ミッション:インポッシブル/ ゴースト・プロトコルの評価

トム・クルーズ主演の人気シリーズ第4作目で、核ミサイルの発射コードが記載されている機密ファイルが盗まれたことで、不可能作戦部隊IMFの主人公と仲間が、機密ファイルと核兵器の使用を企てる過激人物を探すストーリーです。

ストーリー展開が早くて熱中しやすく、ハイテク機器で様々な場所に潜入する迫力のアクションが見どころになります。感想(ネタバレなし)を読む

Amazon ミッション:インポッシブル/ ゴースト・プロトコル

メカニック(2011年)

メカニックの評価

ジェイソン・ステイサム主演のメカニックシリーズ1作目のクライム&アクション映画で、事故や誰かの罪に見せかけ必ず相手を仕留める殺し屋の主人公が、殺しの技術を教えてくれた恩人を暗殺する依頼があり、主人公は情けで恩人の息子にメカニックの技術を教え、恩人の息子と共に依頼主の黒幕を探すストーリーです。

メカニックと呼ばれる主人公のアクションが見どころです。感想(ネタバレなし)を読む

Amazon メカニック

アンストッパブル(2010年)

アンストッパブルの評価

デンゼル・ワシントン&クリス・パイン主演の実話&パニック映画で、鉄道会社が不景気でコスト削減をする中、低賃金として雇用された新人がベテランに貨物列車の操作を教えてもらう一方、人員のミスで無人の貨物列車が暴走してしまうストーリーです。

39両の貨物列車による暴走をリアルに描写した迫力の映像とアクションが見どころです。感想(ネタバレなし)を読む

Amazon アンストッパブル

デイブレイカー(2010年)

デイブレイカーの評価

ヴァンパイアが登場するSFホラー映画で、人類の大半が不死になるヴァンパイア化を選び、食料である人間の血が少なく自分らの存続の危機の中、代用血液を開発するヴァンパイアの主人公が解決策を模索する物語です。

ホラー要素は少なくホラーが苦手な方でも見れる映画で、見た目がほぼ人間のヴァンパイアが暮らす面白い世界観で熱中できます。感想(ネタバレなし)を読む

Amazon デイブレイカー

アバター(2009年)

アバターの評価

世界興行収入歴代1位を記録したSF&ファンタジー映画で、地球人が高価な資源と先住民の研究のためにパンドラの星に行き、車いす生活の主人公が先住民の姿のアバターを遠隔操作して、先住民と仲良くなっていく内に高価な資源を狙う地球人と対立していくストーリーです。

独創的な世界観と大軍勢のシーンなど迫力の映像美をCGの違和感少なく描写し、感動のあるストーリーになっています。感想(ネタバレなし)を読む

Amazon アバター

96時間(2008年)

96時間の評価

リーアム・ニーソン主演の人気シリーズ第1作目で、パリに旅行に行った娘が組織に拉致され、元CIA工作員の父親が元同僚の力を借りて単独で探しに行くストーリーです。

約1時間30分に内容が無駄なくまとめられ熱中できる作品になっており、最強の親父が家族を助けるシリーズとして第3作まで制作されています。

感想(ネタバレなし)を読む

Amazon 96時間

ダークナイト(2008年)

ダークナイトの評価

クリスチャン・ベール主演のバットマン新シリーズ第2作目で、前作のバットマン ビギンズの戦いから暫くして、ゴッサムシティにピエロのメイクをした凶悪犯ジョーカーが現れ、富豪でバットマンの主人公と正義感の強い検事、警察がジョーカーと戦うストーリーです。

最新の技術で開発したバットスーツやバットモービルの他に、本作でアカデミー助演男優賞した故ヒース・レジャー演じるジョーカーの恐怖感によって熱中できます。感想(ネタバレなし)を読む

Amazon ダークナイト

バンク・ジョブ(2008年)

バンク・ジョブの評価

1971年にロンドンで起こった銀行強盗事件の実話を基にしたクライム映画で、仲間6人で銀行強盗を計画し実行していくと、汚職警察から政府の情報機関MI5、英国王室まで巻き込む事件になります。

ジェイソン・ステイサムやローリング・ストーンズのボーカルであるミック・ジャガーなどが出演し、ハラハラドキドキ感のある銀行強盗事件で最後まで熱中できます。感想(ネタバレなし)

Amazon バンク・ジョブ

アポカリプト(2007年)

アポカリプトの評価

俳優のメル・ギブソンが監督した歴史映画で、マヤ文明が栄える時代に中央アメリカの島に住む民族による争いや生活、他の民族に家族らを襲われ他の民族に立ち向かう主人公を描いた物語になります。

リアリティのある民族の見た目や生活、そして迫力ある大集団の民族を描写し、最初から最後までハラハラドキドキ感のある熱中できる映画です。感想(ネタバレなし)を読む

Amazon アポカリプト

トロイ(2004年)

トロイの評価

ブラッド・ピット主演の戦争&歴史映画で、古代ギリシャの時代に同盟を結んだスパルタの王妃をトロイの王子が国に連れ帰り、スパルタ率いるギリシャの大軍と最強の戦士がトロイにやってくるストーリーです。

登場する兵士の数が映画史上1番多いと思われる大軍の戦いと、ブラッド・ピット演じる最強の戦士アキレスの強さを見ることができます。感想(ネタバレなし)を読む

Amazon トロイ

ターミナル(2004年)

ターミナル(映画)の評価

トム・ハンクス主演とキャサリン・ゼタ=ジョーンズ助演の恋愛&コメディ映画で、主人公がアメリカの空港に着くと母国のクラコウジアで内戦が始まり、パスポートが使用停止となり空港から出られなくなるストーリーです。

主人公の性格や空港内の人々と起こる出来事、そして空港内で生活するシーンが面白く、最初から最後まで熱中できます。感想(ネタバレなし)を読む

Amazon ターミナル

フォーン・ブース(2003年)

フォーン・ブースの評価

コリン・ファレル主演のクライム&スリラー映画で、女優志望の女性に浮気をしているメディア・コンサルタントの主人公が、マンハッタンの最後の電話ボックスと言われる公衆電話に知らない男から電話がかかってきて、電話を切ったら射殺すると脅されるストーリーです。

シンプルなストーリーながらも、誰が犯人なのか分からない恐怖感とハラハラドキドキ感がある作品になります。感想(ネタバレなし)を読む

Amazon フォーン・ブース

スパイダーマン(2002年)

スパイダーマンの評価

トビー・マグワイア主演のスパイダーマンシリーズ3部作の第1作目で、冴えない高校3年生の主人公が遺伝子改良のクモに噛まれたことで超人的なパワーを身につけ、スパイダーマンとして街と大切な者を敵から守ろうとするストーリーです。

コミカルとシリアスの両方の要素があり、スパイダーマンの正体がバレてはいけないハラハラドキドキ感やヒロイン演じるキルスティン・ダンストの可愛さ、そしてスーパーヒーロー特有のアクションによって熱中できます。感想(ネタバレなし)を読む

Amazon スパイダーマン

ザ・セル(2000年)

ザ・セルの評価

ジェニファー・ロペス主演のサスペンスSF映画で、意識が無い人間の心の中に入れる医療施設で働く主人公が、意識不明の連続殺人犯の心の中に入り、拉致した行方不明の女性の場所を聞き出そうとするストーリーです。

独創的なSFの世界観で描写した心の中と時間が迫る危機感にハラハラドキドキ感があり、最後まで熱中できる映画になります。感想(ネタバレなし)を読む

Amazon ザ・セル

タイトルとURLをコピーしました